オックスフォードクラブは怪しい?口コミや6つの高配当米国株を調査

目次

 

オックスフォードクラブ(Oxford Club Japan)は、米国株を中心に、配当投資や成長株投資の考え方、個別企業の分析などを日本語で学べる投資情報サービスです。

 

日本向けサービスはAPJ Media合同会社が運営しており、無料メールマガジンや有料ニュースレターを通じて、米国市場の動向、配当株の探し方、注目企業に関する情報を受け取れます。

 

ただ、利用を考えている方のなかには、

 

  • オックスフォードクラブは怪しいサービスではないのか
  • 無料版と有料版では何が違うのか
  • 6銘柄で年24回の配当を本当に受け取れるのか
  • 有料ニュースレターへ申し込む価値はあるのか

 

と気になっている方もいるでしょう。

 

結論から言うと、オックスフォードクラブは、米国株の情報を日本語で読みながら、配当投資や企業分析を学びたい方には試す価値があるサービスです。

 

運営会社は投資助言・代理業の登録を受けており、無料メールマガジンでは米国市場や個別企業に関する記事を読めます。

 

有料版は商品ごとに料金や投資方針が異なるため、まずは無料版で配信内容を確かめるのがよいでしょう。

具体的な銘柄名や買付価格、売却目安まで知りたい方は、無料登録後に銘柄情報や過去の株価上昇実績を見られる株情報サービスもあわせてご覧ください。

 

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対象サービスでは、注目銘柄や売買の参考情報を受け取れます。銘柄候補を増やしたい方は、以下のリンクから登録後の配信内容や提供実績をチェックしてみてください。

公式サイトで得られる情報や内容
・無料登録後に受け取れる銘柄情報
・これまでに公開された提供実績
・利用方法や有料情報の案内

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最新の配信内容はサービスの公式ページで確認できます

 

本記事では、オックスフォードクラブの無料・有料サービス、口コミ、6つの高配当米国株、料金、運営会社、解約方法や利用前の注意点を紹介します。

 

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広告の言葉だけで決めず、無料版で得られる情報と有料版で届く助言の違いに注目しながら読み進めてください。

 

 

オックスフォードクラブとは

 

オックスフォードクラブは、1989年に米国で創設された金融リサーチ機関を母体とし、個人投資家へ株式や資産形成に関する情報を届けています。

 

日本向けのOxford Club Japanは2019年に始まり、APJ Media合同会社が無料メールマガジン、有料ニュースレター、投資助言サービスなどを提供しています。

 

無料メールマガジンでは、米国企業の解説、配当株の考え方、証券口座の使い方、市場ニュースなどが配信されます。海外企業の英語資料を一から読むのが難しい方でも、米国株を見る際の要点を日本語で追える点は便利です。

 

有料商品には、配当収入を重視する「Oxfordインカム・レター」、成長株の値上がり益を狙う「Oxfordキャピタル・レター」などがあります。

 

どちらも米国株を扱いますが、狙う利益は同じではありません。インカム・レターは配当を受け取りながら資産を育てたい方、キャピタル・レターは企業の成長による株価上昇を狙いたい方に合った情報が中心です。

 

 

オックスフォードクラブの無料版で読める内容

 

無料メールマガジンへ登録すると、米国市場や個別企業に関する記事がメールで届きます。

 

無料メールマガジンの主な内容
  • 米国市場や経済ニュースの解説
  • 配当株や成長株を探す際の考え方
  • 米国企業や注目業界に関する情報
  • 証券会社や投資用語の解説
  • 有料ニュースレターや特別レポートの案内

 

実際に配信される記事は、銘柄名だけを通知するものではなく、なぜその企業や業界を見るのかを解説する読み物が中心です。

 

そのため、すぐに売買する銘柄だけを求める方よりも、米国株を選ぶ際の考え方を身につけたい方に向いています。

 

無料登録後には有料商品の案内も届きますが、案内を受け取ったからといって購入する必要はありません。無料記事を何通か読み、内容が難しすぎないか、自分の投資方針と合っているかを確かめてから判断できます。

 

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無料版は、米国株の候補を探す入口として使えます。ただし、メールに書かれた銘柄をそのまま買わず、自分でも決算や配当履歴を見ておきましょう。

 

米国株の学習ではなく、具体的な銘柄名や買付価格、売却目安を受け取りたい方は、無料で利用できる以下の株情報もご覧ください。

 

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オックスフォードクラブの口コミ評判

 

オックスフォードクラブの口コミを見ると、広告を怪しく感じながら登録したものの、実際の記事は読み応えがあったという声があります。

 

 

 

無料版については、米国株の勉強になる、企業を見る視点が増えたという声が中心です。日本株の情報だけでは触れにくい米国企業や投資家の考え方を読めるため、読み物として利用している方もいます。

 

一方、有料版については、役に立ったという声だけでなく、期待したほど売買へ生かせなかったという意見もあります。

 

個人的にはオックスフォードインカムレター有料版は登録しましたが、有益ではなかったです

 

 

有料版の受け止め方が分かれる理由は、配信された銘柄が必ず短期間で上昇するわけではないためです。

 

配当株は数年単位で保有することもあり、購入直後の値上がりを求める方には物足りなく感じられる場合があります。反対に、配当方針や企業の長期的な成長を追いたい方なら、毎月の解説を投資へ取り入れやすいでしょう。

 

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有料版は、すぐ上がる銘柄だけを受け取るサービスではありません。短期利益を期待して申し込むと、配信方針とのずれが生まれます。

 

 

オックスフォードクラブの実績は怪しい?

 

オックスフォードクラブの広告では、配当収入や大きな値上がり益を狙う投資法が紹介されています。

 

ただし、広告で紹介された成功例と同じ価格で、現在の利用者が売買できるわけではありません。推奨後に株価が上昇した銘柄があっても、購入日や売却日がずれれば損益は変わります。

 

公式サイトには複数の投資助言サービスがあり、商品によっては具体的な買い推奨や売り推奨が配信されます。

 

一方、過去に配信した全銘柄の購入価格、売却価格、保有期間、損益をまとめた成績表は、一般公開ページでは見当たりません。利益が出た銘柄だけでなく、下落した銘柄や保有中の銘柄も含めなければ、全体の成績は判断できないためです。

 

広告に掲載された上昇率は、その数字だけで判断せず、推奨日、起点となる株価、高値までの期間、売却推奨が出たかまで確かめてください。

 

投資情報そのものが怪しいというより、広告の利益例を再現できる成果として受け取らないことが重要です。最初は無料記事で紹介された企業を追い、少額または売買せずに株価の動きを見る方法でも内容を試せます。

 

 

「永久に持っておきたい6つの高配当米国株」をネタバレ

 

オックスフォードクラブでは、過去の無料レポートで「永久に持っておきたい6つの高配当米国株」を紹介していました。

 

過去に紹介された6つの米国株
  • AbbVie(NYSE:ABBV)
  • Lazard(NYSE:LAZ)
  • RTX(NYSE:RTX)
  • Eaton(NYSE:ETN)
  • BCE(NYSE:BCE)
  • Enbridge(NYSE:ENB)

 

AbbVieは医薬品、Lazardは金融、RTXは防衛・航空宇宙、Eatonは電力管理、BCEは通信、Enbridgeはエネルギー輸送を主な事業としています。

 

事業分野の異なる企業を組み合わせることで、一つの業界だけに資金を集中させず、配当収入を受け取る狙いがありました。

 

「年24回の配当」は、6社がそれぞれ年4回の配当を支払った場合の合計回数です。6銘柄を保有すれば毎月決まった金額が2回入るという意味ではありません。

 

企業が配当を減らしたり、支払いを停止したりする可能性もあります。さらに、株価の下落や円高によって、受け取った配当以上の損失が発生する場合もあります。

 

また、この6銘柄は過去に公開されたものであり、現在も同じ条件で推奨されているとは限りません。購入を考える場合は、最新の株価、配当利回り、利益、配当性向、増配・減配履歴を見直す必要があります。

 

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「永久保有」は、何も見ずに持ち続けてよいという意味ではありません。決算や配当方針が変われば、保有を続ける理由も見直します。

 

 

オックスフォードクラブの有料版と料金

 

オックスフォードクラブでは、無料メールマガジンのほかに、複数の有料ニュースレターを販売しています。

 

代表的な商品には、配当株を扱う「Oxfordインカム・レター」、成長株を扱う「Oxfordキャピタル・レター」、長期保有を前提とした企業を紹介する「アルファ・インベスター」などがあります。

 

公式の無料メールマガジン案内ページでは、有料投資情報誌について、1年間12号分9,800円、税込10,780円と記載されています。毎年自動更新されるサブスクリプション商品である点も見落とせません。

 

ただし、すべての有料商品が同じ料金ではありません。個別銘柄やオプション取引の売買助言を扱う上位商品には、年間30万円を超えるものもあります。

 

申し込む前には、次の項目を申込画面で見ておきましょう。

 

  • 税込の支払総額
  • 配信される情報と発行回数
  • 自動更新の有無と次回更新日
  • 返金保証の期間と申請方法
  • 追加商品の契約が必要か

 

月刊誌を1冊ずつ読む感覚なら年間10,780円は始めやすい価格ですが、情報を読まなければ費用だけが発生します。無料版を継続して読める方かどうかも、有料版へ進む前に考えておきたい点です。

 

APJ Media合同会社は怪しい会社なのか

 

オックスフォードクラブの日本向けサービスを運営するのは、APJ Media合同会社です。

 

運営会社名APJ Media合同会社
所在地〒541-0053 大阪府大阪市中央区本町2-3-8 三甲大阪本町ビル9階
創業2019年6月
電話番号06-4705-7201
登録投資助言・代理業 近畿財務局長(金商)第408号
公式サイトhttps://apj.media/

 

APJ Media合同会社は、金融商品取引業者として近畿財務局へ登録されており、金融庁が公開する登録業者一覧にも記載されています。

 

会社所在地、電話番号、特定商取引法に基づく表記、利用規約、投資に関するリスクも公開されているため、運営者の実体が分からない株サイトとは異なります。

 

ただし、金商登録は推奨銘柄の上昇や利益を保証するものではありません。登録業者であっても、株価が予想と反対に動くことはあります。

 

ダイレクト出版といえば、『インベストメントカレッジ』の代表を務めている『江崎孝彦氏』が過去に働いていた会社でもあります。

 

APJ Media合同会社の会員向け商品は、ダイレクト出版が提供するプラットフォームで閲覧できるものもあります。両社は無関係ではなく、出版や会員サービスの運営面でつながりがあります。

 

寺本隆裕氏のプロフィール

 

元の記事でAPJ Media合同会社の代表として紹介されていた寺本隆裕氏は、ダイレクト出版でマーケティング事業や出版事業に携わってきた人物です。

 

寺本隆裕氏の経歴

1979年に大阪で生まれ、関西大学工学部建築学科を卒業。

 

大手IT企業でシステムエンジニアやプロジェクトリーダーを経験した後、2007年にダイレクト出版株式会社へ入社しました。

 

入社後はマーケティング分野の事業を担当し、2013年に同社取締役へ就任しています。

 

著書に『ダン・ケネディから学ぶ「稼ぐ社長」の作り方』があり、海外マーケティング書籍の監訳にも携わっています。

 

(引用:ダイレクト出版公式サイト

 

寺本隆裕氏の経歴は、投資家や証券アナリストとしての実績よりも、出版、マーケティング、会員制商品の運営に関する経験が中心です。

 

オックスフォードクラブの記事や銘柄分析は、寺本隆裕氏本人ではなく、アレクサンダー・グリーン氏やマーク・リクテンフェルド氏など、米国側のストラテジストが担当しています。

 

 

パラダイムレポートでは何が読める?

 

APJ Media合同会社は、米国の経済アナリストであるジム・リカーズ氏の分析を扱った「パラダイム・レポート」も販売してきました。

 

パラダイム・レポートでは、株式市場だけでなく、金、通貨、国際情勢、中央銀行の政策など、世界経済を広く扱います。

 

個別株の買付価格だけを知るための情報ではなく、地政学や金融政策が市場へ与える影響を読みたい方向けの内容です。

 

 

米国経済を学べるという口コミはありますが、国際情勢や通貨の予測が必ず相場へ的中するわけではありません。

 

個別銘柄を短期売買したい方よりも、金利、通貨、政治、資源価格まで含めて米国市場の背景を読みたい方に合うレポートです。

 

 

オックスフォードクラブの解約方法

 

オックスフォードクラブの有料商品は、カスタマーサポートへ連絡することで解約できます。

 

問い合わせフォームやメールには、次の情報を記載しておくと手続きが進みやすくなります。

 

解約時に記載する情報
  • 解約を希望する商品名
  • 氏名
  • 登録したメールアドレス
  • 注文確認メールに記載されたオーダーID

 

返金保証が付いている場合でも、期間や対象商品は申込内容によって変わります。過去の口コミに30日以内と書かれていても、現在申し込む商品へ同じ条件が適用されるとは限りません。

 

また、年間購読は自動更新される場合があります。利用を続けない場合は、次回更新日を過ぎる前に解約手続きを済ませてください。

 

投資助言商品については、メールによる解約申請を求められる場合もあります。契約時の注文確認メールや販売ページは、解約が終わるまで保存しておくと安心です。

 

 

オックスフォードクラブの注意点

 

オックスフォードクラブを利用するときは、広告と実際の投資を分けて考える必要があります。

 

まず、配当の回数や金額は保証されていません。企業が減配や無配を決めれば、予定していた配当を受け取れない場合があります。株価下落や為替差損まで含めて考える必要があります。

 

次に、有料商品ごとに料金や投資方針が異なります。年間1万円前後のニュースレターもあれば、年間30万円を超える投資助言商品もあります。商品名と税込総額を読まずに申し込まないでください。

 

過去に公開された銘柄を、現在の推奨銘柄として買わないことも大切です。無料レポートの公開後に、業績や配当方針が変わっている可能性があります。

 

これらの注意点はありますが、無料メールマガジンを読むだけなら購入費用はかかりません。まずは配信される記事を読み、銘柄の選び方や文章の難易度が自分に合うか試せます。

 

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有料版へ進む前に、無料メールを実際に読めるか考えてみてください。無料版をほとんど読まない方は、有料版を契約しても活用しにくいでしょう。

 

 

オックスフォードクラブのよくある質問

 

オックスフォードクラブは詐欺ですか?

 

APJ Media合同会社は投資助言・代理業の登録を受け、所在地や連絡先も公開しています。運営実体のない無登録サイトではありませんが、登録業者であっても投資利益が保証されるわけではありません。

 

無料メールマガジンだけでも読めますか?

 

無料メールマガジンだけの利用も可能です。米国市場、配当株、個別企業に関する記事が届くため、有料版へ申し込む前に配信の方向性を試せます。

 

6銘柄を買えば年24回必ず配当を受け取れますか?

 

6社がそれぞれ年4回の配当を支払えば、合計は年24回です。ただし、配当時期の変更、減配、無配もあるため、回数や受取額が約束されているわけではありません。

 

初心者でも利用できますか?

 

無料記事には投資用語や米国企業の解説もあり、米国株を学び始めた方でも読めます。ただし、紹介された銘柄を購入する前には、証券会社の手数料や為替、損失リスクも理解しておきましょう。

 

有料版を利用すれば利益につながりますか?

 

推奨後に株価が上昇する銘柄もありますが、購入価格や売却時期によっては損失が出ます。有料版は銘柄選びや保有判断を補う情報であり、契約すれば利益が出る商品ではありません。

 

解約や返金はできますか?

 

解約はカスタマーサポートへの連絡で行えます。返金の可否や申請期限は商品によって異なるため、申込時の販売条件と注文確認メールを見てから手続きを進めてください。

 

 

オックスフォードクラブは怪しいのか検証結果

 

オックスフォードクラブは、米国株の配当投資や成長株投資について日本語で情報を受け取りたい方に役立つサービスです。

 

運営するAPJ Media合同会社は投資助言・代理業の登録を受けており、会社情報や問い合わせ先も公開しています。広告の見せ方に警戒する方はいますが、運営元が不明な怪しい株サイトと同じではありません。

 

無料メールマガジンでは、米国市場のニュースや企業分析、配当株を探す考え方を読めます。英語の決算資料や海外記事を毎日追うのが難しい方にとっては、米国株へ触れる入口として使いやすいでしょう。

 

一方、有料版は、短期間で上昇する銘柄だけを受け取るものではありません。長期配当、成長株、オプション取引など商品ごとに扱う投資が変わるため、料金だけでなく配信方針まで読んでから申し込む必要があります。

 

オックスフォードクラブが気になっている方は、まず無料メールマガジンで記事を読み、銘柄の解説や投資方針を自分の運用へ取り入れられるか確かめてみてください。

 

具体的な銘柄名に加えて、買付価格や売却目安まで受け取りたい方は、無料で利用できる株情報もあわせてご覧ください。

 

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平均評価:  
 5 口コミ
投稿者:Anonymous

毎朝届くメールが朝刊みたいで楽しい
アップルみたいな過去推奨見て勉強になる

投稿者:Anonymous

メールとかレポート系って結局読まなくなると思ってたけどこれはまだ読めるかも
まあ文章は淡々としてるから活字苦手な人は絶対読んでて飽きる

投稿者:Anonymous

無料でアナリストの詳細データもらえて、投資判断の参考にバッチリ。たまに売り込みあるけどスルーして楽しんでるよ。

投稿者:Anonymous

そんなにいい評判聞かないんで微妙そう。

投稿者:Anonymous

江崎さんと関わりあるってことですか?

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オックスフォードクラブ(Oxford Club)の会社概要

  • サイト名オックスフォードクラブ(Oxford Club)
  • 電話番号06-4705-7201
  • 法人名APJ Media合同会社
  • 責任者名寺本隆裕
  • 所在地〒541-0059 大阪府大阪市中央区博労町1丁目9−8 堺筋MS第2ビル 6F
  • サイト
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