Journal(ジャーナル)は怪しい?投資顧問の口コミ評判と実績を徹底検証

目次

 

Journal(ジャーナル)は、急騰後の銘柄を追いかけるのではなく、値上がり前の候補を受け取るために活用したい株式投資情報サービスです。

 

その評価を支えているのが、公式サイトに掲載された直近実績です。

2026年2月から5月までの5銘柄は、すべて株価2倍超を記録。獲得利益も全件130万円を上回っています。

 

当サイトでは、直近実績に加え、約2,000の情報経路、銘柄診断、利用者の声まで調査しました。

 

その結果、Journalは次の急騰候補を探している方にとって、候補銘柄の情報を早めに受け取る価値があるサービスだと判断しています。

 

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ここまで2倍超の実績が続いているなら、次の提供銘柄を待たずに見逃すのは大きな機会損失です。急騰してから追いかける前に、先に無料登録を行い銘柄を貰いましょう。

 

ただし、実績が優れているほど、本当に信用できるのか、どのような情報が届くのかと気になる方もいるでしょう。

 

まずは、Journalを評価する最大の理由となった最新実績から紹介します。

 

 

 

Journalの最新実績|直近5銘柄がすべて株価2倍超

 

Journalの直近実績は、1銘柄だけが大きく上がったという内容ではありません。

 

2026年2月から5月に掲載された5銘柄が、すべて株価2.35倍以上、獲得利益130万円以上を記録しています。

 

銘柄推奨買値/提供日推奨売値株価上昇獲得利益
【7162】アストマックス218円
2026年4月30日
519円
2026年5月11日
2.38倍135万4,500円
【281A】インフォメティス428円
2026年4月2日
1,060円
2026年4月21日
2.48倍145万3,600円
【4888】ステラファーマ404円
2026年3月16日
995円
2026年3月25日
2.46倍141万8,400円
【9115】明海グループ750円
2026年3月2日
1,760円
2026年3月24日
2.35倍131万3,000円
【2321】ソフトフロント172円
2026年2月17日
449円
2026年3月9日
2.61倍160万6,600円

 

最大の上昇率を記録したのは、ソフトフロントです。

 

推奨買値172円から推奨売値449円まで上昇し、20日で2.61倍、獲得利益160万6,600円に達しました。

 

速さで目立つのはステラファーマです。推奨買値404円から995円まで、わずか9日で2.46倍を記録しています。

 

アストマックスも11日で2.38倍、インフォメティスも19日で2.48倍です。

 

短期間で2倍を超えた銘柄が複数あり、海運、バイオ、エネルギー、情報通信など、対象業種も偏っていません。

 

5銘柄すべてが2倍を超えている以上、単発の急騰だけを根拠にした評価ではないことが分かります。

 

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5銘柄連続で2倍超、獲得利益もすべて130万円以上です。次の提供銘柄が気になるのであればjournalの公式サイトをまず確認してみてください。

 

 

Journalが株価2倍超の銘柄を発掘できた理由

 

Journalでは、国内外約2,000の情報チャンネルから企業情報や市場材料を集めています。

 

調査対象は決算数字だけではありません。

 

新製品、業務提携、業績変化、資金の流れ、テーマ相場、投資機関の動向など、株価が動くきっかけとなる材料を幅広く追っています。

 

個人で同じ量の情報を毎日追い続けるのは困難です。

 

さらに、情報を集めるだけでは銘柄選びにはつながりません。膨大な候補の中から、上昇余地や売買時期まで見極める必要があります。

 

Journalは、集めた材料をもとに候補を絞り、投資家へ届けています。

 

約2,000の情報経路が直近5銘柄の結果へつながっていると考えれば、Journalの銘柄情報を受け取る価値は十分にあります。

 

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個人で約2,000の情報経路を追うことはできません。自力では拾えない候補へ届く点が、Journalを利用する理由です。

 

 

Journalを利用すると何が変わるのか

 

Journalで利用できるのは、上昇期待銘柄の配信だけではありません。

 

  • 上昇期待銘柄の配信
  • 朝夕に届く市場情報
  • 保有株や購入候補の銘柄診断
  • 投資知識を学べるセミナー

 

この中でも注目したいのが銘柄診断です。

 

株式投資では、買う銘柄を決めた後にも判断が続きます。

 

含み益が出たときに売るのか、さらに保有するのか。株価が下がったときに損切りするのか、反発を待つのか。

 

Journalでは、購入を検討している銘柄だけでなく、すでに保有している株についても相談できます。

 

銘柄情報を受け取って終わるのではなく、その後の売買まで考えられる点は、ニュースサイトやSNSにはない価値です。

 

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利益を残すには、銘柄選びだけでなく売却判断も欠かせません。Journalは買った後の迷いにも対応してくれます。

 

 

Journal(ジャーナル)利用者の口コミ・評判

 

Journalの口コミでは、提供銘柄の結果だけでなく、銘柄診断や保有後の対応を評価する声も出ています。

 

普段なら候補に入らない銘柄を知れました。いつも同じ大型株ばかり見ていたので、銘柄探しの範囲がかなり変わりました。

 

保有株が下がって焦っていたときに相談しました。自分だけで考えていると感情で売ってしまうので、意見を聞けるのは助かります。

 

直近実績を見て登録しました。短期間で2倍を超えた銘柄が続いているので、次の情報も逃したくありません。

 

口コミから伝わるのは、Journalが銘柄名だけを配信して終わるサービスではないことです。

 

自分では候補に入らなかった銘柄へ届き、保有後に迷った際も相談できる。この2点が、利用者から支持されている理由でしょう。

 

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上昇期待銘柄を受け取り、保有後も相談できます。自分だけで売買を決めることに限界を感じている方には大きな助けになります。

 

 

Journalは投資初心者でも利用できるのか

 

Journalは、株式投資の経験が浅い方にも向いています。

 

投資初心者が迷うのは、銘柄選びだけではありません。

 

今から買っても遅くないのか、利益を確定するべきか、含み損の株を持ち続けるべきか。実際の売買では、こうした判断が何度も発生します。

 

Journalなら、調査された候補銘柄を受け取れるうえ、保有株の銘柄診断も利用できます。

 

SNSで注目されている銘柄へ根拠なく飛びつくよりも、情報の出どころと相談先を持っている方が、冷静に投資へ向き合えます。

 

 

 

JournalとニュースサイトやSNSの違い

 

ニュースサイトは市場の動きを知るには便利ですが、そこから狙う銘柄まで絞るのは簡単ではありません。

 

SNSも話題銘柄を素早く知れる一方で、すでに株価が動いた後に目にすることもあります。

 

情報を集めることはできても、どの銘柄を買い、保有後にどう動くのかまでは自分で決めなければなりません。

 

比較項目JournalニュースサイトSNS
候補銘柄調査後に配信自分で探す話題株が中心
情報の範囲約2,000の情報経路公開情報が中心投稿者ごとに異なる
保有株の相談銘柄診断ありなし個人の回答が中心
主な利用場面銘柄選びから保有後まで市場全体の把握話題や反応の把握

 

SNSで銘柄名が広がった頃には、すでに株価が上昇している場合もあります。

 

その点、Journalは調査後の候補銘柄を受け取れるため、自分で一から銘柄を探す手間を減らせます。

 

さらに、約2,000の情報経路から材料を集めているため、ニュースサイトやSNSだけでは拾いにくい銘柄にも届きやすい点が特徴です。

 

保有株の相談ができる点も大きな違いです。買う前だけでなく、買った後の売却判断や保有判断まで相談できるため、情報収集で終わらない使い方ができます。

 

Journalは、話題になった銘柄を後から追うのではなく、まだ上昇余地が残る段階で候補を届けることを目指しています。

 

急騰後に知る側から、急騰前の情報を受け取る側へ回れる可能性がある。ここが一般的な情報収集との大きな違いです。

 

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ニュースやSNSで話題になってから銘柄を追うより、早い段階で候補を確認したい方は、Journalの無料銘柄情報を公式サイトで確認しておくと判断材料を増やせます。

 

Journalは怪しい?利用前に知っておきたい注意点

 

Journalの実績を見て、数字が良すぎて怪しいと感じる方もいるでしょう。

 

投資情報サービスを利用する際は、実績だけで判断せず、提供内容や利用条件まで読むことが大切です。

 

Journalでは、推奨買値、推奨売値、提供日、獲得利益が公式サイトに掲載されています。

 

少なくとも、上昇率だけを示して詳細を伏せているわけではありません。

 

一方で、過去の実績が次の銘柄でも同じ結果になるとは限りません。

 

株価は企業業績、海外情勢、市場全体の動き、突発的なニュースによって変動します。Journalを利用しても、利益が保証されるわけではない点は理解しておく必要があります。

 

ただし、投資にリスクがあることと、何の材料も持たずに感覚で売買することは別です。

 

約2,000の情報経路から選ばれた候補と、銘柄診断を利用できるJournalは、自己流だけで続ける場合より多くの判断材料を持てます。

 

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いきなり有料情報を検討する必要はありません。まずはJournalの無料情報でどのような銘柄や市場情報が届くのかを確認してから判断するのが安心ですね。

 

 

Journalに関するよくある質問

 

✅Q1. Journalでは何を受け取れますか?

A. 上昇が期待される銘柄情報に加え、朝夕の市場情報、銘柄診断、投資セミナーを利用できます。銘柄名の配信だけで終わらず、保有後にも活用できます。

 

✅Q2. 投資初心者でも利用できますか?

A. 利用できます。購入候補だけでなく、保有中の銘柄についても相談できるため、売買判断に迷っている方にも向いています。

 

✅Q3. Journalはどこから情報を集めていますか?

A. 国内外約2,000の情報チャンネルから、企業材料、業績変化、資金の動き、テーマ相場などを調査しています。

 

✅Q4. Journalにはどのような実績がありますか?

A. 直近では、ソフトフロント2.61倍、インフォメティス2.48倍、ステラファーマ2.46倍などが公式サイトに掲載されています。2026年2月から5月に掲載された5銘柄は、すべて2.35倍以上です。

 

✅Q5. Journalを利用すれば利益が出ますか?

A. 利益は保証されません。ただし、上昇前の候補を受け取れる可能性があり、保有後は銘柄診断も利用できます。自己流だけで売買する場合より多くの材料を持てます。

 

✅Q6. 有料情報を必ず購入する必要はありますか?

A. 必須ではありません。無料会員でも銘柄情報や市場情報を受け取れます。有料情報を利用する場合は、料金と提供内容を読んだうえで検討してください。

 

✅Q7. 退会や返金について注意点はありますか?

A. 退会は問い合わせ窓口から手続きできます。有料情報はデジタル商品の性質上、原則返金不可と記載されているため、購入前のチェックが必要です。

 

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Journalを評価する際は、無料登録よりも、直近5銘柄の結果、約2,000の情報経路、銘柄診断の3点に注目してください。

 

 

Journalは急騰前の銘柄情報を受け取りたい方に向いている

 

Journalを高く評価できる最大の理由は、直近実績です。

 

5銘柄すべて株価2倍超、獲得利益は全件130万円超。

 

ソフトフロントは20日で2.61倍、ステラファーマは9日で2.46倍を記録しました。

 

さらに、約2,000の情報経路から銘柄を探し、朝夕の市場情報と銘柄診断まで提供しています。

 

Journalは、無料だから登録するサービスではありません。

 

自分では届かない銘柄を知り、株価が動いた後も相談できるからこそ利用する価値があります。

 

急騰後にニュースやSNSで銘柄名を知るだけでは、大きな値幅を狙える場面はすでに過ぎているかもしれません。

 

次の2倍候補を早い段階で押さえたい方は、Journalから銘柄情報を受け取れる状態にしておきましょう。

 

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5銘柄連続2倍超という結果が出ている今、Journalを候補から外す理由はありません。次の提供銘柄を逃したくない方は、早めに情報を受け取っておきたいですね。

 

 

 

投資顧問比較.com
平均評価:  
 37 口コミ
投稿者:Anonymous

中長期で持てる株を探しているため短期間で動きそうという理由だけでは買わない派です。Journalで見つけた候補も事業内容や業績を調べ納得できたものだけ監視しています。

急騰狙いのサービスだと思っていましたが自分なりの条件で候補をふるいにかける使い方もできています。
人によって使い方が変わるサービスとでもいえようか。

投稿者:無料で銘柄診断とか相談とかできるよ!

保有株が増えすぎて、どれを優先して確認すればいいのか分からなくなっていました…。
銘柄診断便利すぎた(笑)

投稿者:Anonymous

直近実績の数字が目立っていたので興味を持ちましたが、それだけで判断するのは怖くて、まず無料の市場情報から確認
数回読んで、自分が普段見ているニュースと扱う材料がどう違うか比べています

投稿者:Anonymous

中長期で持てそうな株を探しているため、高騰候補だからといってすぐには購入していません。
Journalで知った銘柄を会社四季報や企業サイトと照らし合わせ、事業内容まで納得できたものだけ候補に残しています。
短期向けの印象がありましたが調査の入口としても使えますね。

投稿者:HISASHI

無料情報だけ見ていますが、日米市場の流れと注目材料をまとめて確認できるので、出勤前の情報整理にはちょうどいいですよ

投稿者:ケン

値上がりランキングから選ぶ

高いところで買って焦る

すぐ売る

この流れを何度もやっていたので、Journalの推奨銘柄を見ても即購入せず、材料とチャートを確認するようにしました笑。まだ全部うまく判断できるわけではありませんが、買う前と買った後の両方で立ち止まれるようになったのは大きいです📈

投稿者:Anonymous

以前利用した別の株情報サービスでは、紹介理由が自分には分かりにくく、結局ほとんど活用できませんでした。その経験があったのでJournalも半信半疑でしたが、今回は気になった情報だけを拾い、自分で決算や値動きを確認してから判断しています。受け身で見るより、この使い方のほうが自分には合っていました。

投稿者:Anonymous

情報を見たら即購入ではなく複数の候補を比べてから決めています

Journalで紹介された銘柄も、まず監視リストへ→数日観察→予算と相場を確認という順番です

上がったのに見送ってしまった銘柄もありましたが焦って買う癖が減ったのは意外な変化でした📈

投稿者:Anonymous

無料情報を何回か利用してから本格的運用かどうかを決めました。登録してすぐ有料サービスを勧められる感じではなく配信内容を見られたのがよかったです。今では課金はほどほどですが順調に資産を伸ばせています。

投稿者:Anonymous

私は株価が上がってくると、もっと伸びるかも…と欲が出て売れなくなるタイプの人間です(笑)

今回は案内を参考に利益確定した直後に少し下がったので、ちゃんと売っておいて正解でした(^^;)

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